カシオが1210万画素のコンパクト型デジカメ(EXILIM ZOOM EX-Z1200)を発表

カシオ計算機から、6月8日に有効画素数1210万画素のコンパクト型デジタルカメラ
「EXILIM ZOOM EX−Z1200」が発売されます。
価格は5万円前後になる予定だそうです。

他にも1200万画素レベルのコンパクトデジタルカメラとしては、
ソニー「サイバーショットDSC−W200」
松下電器産業「LUMIX DMC−FX100」
などが発売される予定です。

私は数年前に630万画素のデジカメを購入したのですが、すでに倍の画素数の
デジカメが発売されることに驚きです。
夏のボーナス商戦での競争が激しくなるのでしょうか。


「EXILIM ZOOM EX-Z1200 37,800円」


「サイバーショットDSC−W200 42,500円」


「LUMIX DMC−FX100 41,480円」
 ※関連記事は右サイドバーの「リンク集」から、「関連記事」のリンクを参照ください。


【テクニカルエンジニア(NW)今日の過去問対策】

IPアドレスが192.168.10.0/24〜192.168.58.0/24のネットワークを対象に経路を集約するとき、集約した経路のネットワークアドレスのビット数が最も多くなるものはどれか。

ア 192.168.0.0/16
イ 192.168.0.0/17
ウ 192.168.0.0/18
エ 192.168.0.0/19
 ※答えは「続きを読む」で
<答え>
【ウ】
192.168.までは同じなので、10〜58を2進数で表示すると、
 10 ⇒ 00001010
 58 ⇒ 00111010
となるので、集約できるのは第3オクテットの前2ビットまでになります。
よって、第1オクテット8ビット、第2オクテット8ビット、第3オクテット2ビットで、計18ビットとなり、「192.168.0.0/18」となります。
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